【新聞特別委員会】新聞部のプチっと自慢(?)

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三輪田の風
 おでんで迷う候、皆さまいかがおすごしですか?(笑)

こんにちは。全員好きな物一致しない新聞部です。

十一月も終盤。期末テストに向けてよっこらしょ、と重い腰を上げ

     ……ようとして上げてない今日この頃です。

 さて、先日、新聞コンクールなるものの表彰式が書道教室であり、優秀賞という(大変身の丈に合わない)賞をいただき、大変ほくほくの部員一同です。
表彰式では、同時に見出し付けの特訓として、他校の生徒さん達と共に練習を行いました。トラのような生物がパリ郊外に現れた、「家事メン」が増えている。んー、難しい。日本語って大変です。

 近頃は、街中にもマスク姿の受験生やその保護者さん(?)と見られる方もちらほらお見かけします。冬になると、悪さをする菌類も増えるもので、残念ながら「我々が鎮めてやる!」とは言えません。
体調管理には、くれぐれも注意を払って下さいね。
そして、まず自分を信じて疑わない事。答えがAでも、自分がBだと思ったら「違う解答を書くキミが悪い」くらいの勢いで。
(↑私がそうでした。)
ラストスパート、ファイトです!

今日は、ある新聞部員のポジティブになれる言葉(?)とお別れです。

『そう、本当に大事な事は目に見えないんだ。
 テストの点も締切も、なんくるないさ!』
※締切だけはなんくるなくないです。

    それでは、またお会いしましょう!



盾を頂きました ま、まぶしい……!